街へいこうよ どうぶつの森

2009年03月25日

参加してます
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こっちもヾ(・∀・)ノ
怒られました

後悔はしていない、だが反省もしていない



この熱血モグラ、反省しろ反省しろってうるさいのなんの


モグラのアジトが開いてるのを発見した時にはみてろよ、、、、
(未だに、開いているのを一度も見たことがありません)


注:
絵文字に深い意味はありません。


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(18:53)

2009年03月24日

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こっちもヾ(・∀・)ノ
最近、様子がおかしいクローが心配でネットで調べてみたんです。

そしたら、「薬物依存症」という症状に何だかすごく似ていて・・・。
参照:クローの様子がおかしくなった日のこと。

幻覚、妄想、感情の起伏の激しさ(音符を出して上機嫌だと思ったら、いきなりドヨンドヨンになる)などなど、あまりに症状が似すぎているんです。

どうしてクローがそんなことに・・・?
薬物なんてどこで手に入れたんだろう・・・?

、、、と、考えながら水遣りをしていたらバッタリとクローと会ってしまって、「家に来ないか?」なんて誘われちゃったんです。

そこで遠慮するべきだったんですが、あまりにしつこく、そして逝っちゃってる目の威圧感に負けてしまって首を縦に振っちゃったんです。
1時間後にクローの家に行くと約束をし、震える足取りで家に帰ったんです。


うわあ・・・どうしよう・・・
約束をすっぽかしたら、後でどんなヒドイ目に合うか・・・。
行くしかありません。


「薬物依存症」に陥ると、時に突然凶暴になったりすることもあるらしんです。
2人きりの密室で何が起こるかわかりません。


わたし、無我夢中で鞄の中にオノを詰め込んでクローの家に行く準備をしたんです。
手紙にもくっつけました。

手に持っている分と合せて合計26本。
護身用です。
もしもの時はこれで・・・



約束の時間の5分前にクローの家の前に来たものの、この密室の中で繰り広げられるかもしれない惨劇を想像したら足がすくみました。


恐怖、不安、諦め、絶望、そしてなぜか期待。
いろんな感情をごった煮にして、クローの家の扉を開けたんです。



警戒心丸出しで、オノをグッと握りしめていたわたしは拍子抜けしたんです。

まるで子供のようにお気に入りの家具を自慢したくてウズウズしているクローの姿がそこにあったからです。
ある意味かわいらしささえ感じてしまいました。

何とも言えないこのオトコくさいと言うかケモノくさい部屋のニオイまでも自慢のひとつみたいです。
こんな吐き気をもよおすようなニオイが自慢だなんて・・・
嗅覚までもおかしくなっているのでしょうか・・・。

そして、とにかく気に入った家具があったら触ってくれと言うんです。

わたし、特に気に入った物は無かったんですが、ここで感情を逆撫でしてしまったら突然凶暴化するかもしれないという不安から、そこいらにあったものを適当に触ってみたんです。

そしたら、
「このロッカーにそうしきせんたくきは、オレのたからものだ。」
なんて言うんです。

こ、こ、こ、こ、こんな物が宝物!!???(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?

どう見てもガラクタです。
こんなものを宝物だと思ってしまっているあたり、やはり幻覚を見てしまっているのでしょうか・・・。

わたし、確信しました。
「薬物依存症」であることは疑いようのない事実みたいです。


突然凶暴化して暴力を振るわれてはたまらないので、話もソコソコにさっさと退散しました。
わたしだってオノなんて使いたくないんです。

でも、きっとまた「家に来い」と誘われるような気がします。
念の為にオノはいつでも持ち出せるようにしておくつもりです。



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今朝、メールフォームよりメールを送ってくださった方へ
本当にありがとうございました、感激しました!!!
お返事書けませんので、こちらでお礼させていただきます。

(19:30)

2009年03月23日

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そうそう、例の使えないもんばんさんをクビにしたんです。

「養わなければならない妻と産まれたばかりのコドモがいるんです。」
なんて言うから、なかなかクビにすることができなかったんだけど、ナントこれは温情措置を狙った真っ赤な嘘だったんです。


実は、コドモどころか結婚歴ナシの独り者(35歳)。


仕事をしないくせに、情に付け入り我が身を守ろうとするとは・・・。
こんなもんばんさんは即刻クビです。
ほんと、身近な動物の中では、犬は知能が高いほうだということを改めて思い知らされました。


で、今朝、新しいもんばんさんがやって来ました。


なんか・・・・


この前までいたもんばんさんとすごく似ているような気がしてなりません。

本人いわく、ヒゲが3本少ないとか、尻尾の長さが1センチ短いとか、垂れてる耳の角度だとか、よーく見ると違うらしいのですが・・・。


種類が同じ動物は、みな同じ姿に見えて区別がつかないことも多々あるので、あまり気に留めることでは無いのでしょうか。



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(16:04)

2009年03月20日

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こっちもヾ(・∀・)ノ
「どうぶつの森」という仮想空間に身を置いて3ヶ月目。
どうぶつさん達と普通に会話をするだけでは物足りなくなってきたのが始まりで、妄想が妄想を呼び、どこからどこまでが妄想なのかわからなくなってきております。

この世に生を受けてウン十年のいい歳こいたオトナなんだから、妄想は止めてもっと現実的になったほうがいいんじゃないだろうかと感じつつも、妄想せずにはいられないんです。

ところで、どうぶつの森のレターセットをもらったんです。
(話が唐突に変わりすぎとか、そういう部分には触れないでください。)


クラブニンテンドーのポイントがそれなりにソコソコ貯まっていたんですけど、コレだ!という物が無かったのでポイント交換せずに放置していたんです。
でも、このままポイントの有効期限が切れて任天堂の私腹を肥やすだけになるのはシャクに触るので、特に欲しかったわけでもなかったんですがポイント交換したんです。

届いてから一週間ほど包みの封も開けず、部屋の片隅に放置されていました。
(この辺に「特に欲しくなかった」的なものを感じ取っていただけたら幸いです。)


しかし、何なんでしょう。
あのポイント交換商品のラインナップは。


「オリジナルマリオバッジ タイプA〜D」・・・。
4種類も用意するあたり、何かしら任天堂の「コレお勧め!」みたいな意気込みを感じてしまったりするんですが、いったいどこに付けろと?
そもそも、マリオにいつまでもしがみつくのはどうかと思うわけです。


「クラブニンテンドー花札」・・・。
もともと花札で育ってきた企業だということを忘れるものかという愛社精神のようなものを感じてしまうわけですが、今時、花札なんてやる人はどれ程いるのでしょうか・・・。


こう、もっと何と言うか、主婦層のココロをグッと惹きつける何かを用意して欲しいものです。
まぁ、チビッコが喜ぶものが揃っているのかもしれませんが、あいにく我が家にはチビッコはいませんので、わたしでもワクワクできるようなアダルティーな物も揃えて欲しいと思うわけです。

そんなことを考えつつ、レターセットの中身を見てみたんです。


ほほぉぉーーー
これは・・・

森で流通している便箋がそのまま再現されていて、完成度が高いじゃないか・・・なんて感心してしまいました。


でも、感心はしたものの手紙なぞ全く書かないわたしにとっては、ただの紙切れであることは変わりないんです。
かわいいはかわいいんだけど、使わなければ意味がないというか何と言うか。

妄想ばかりしている毎日ですが、こういうところは妙に現実的だったりします。
こんなわたしですが、もうしばらくお付き合いいただけましたらとても幸せです。



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(19:03)

2009年03月19日

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こっちもヾ(・∀・)ノ
★前回までのあらすじ★
========================================================
わたしに言い渡されたアルバイトとしての最初の仕事は13件もの配達。
そのほとんどを「ぺりお」に押し付けることにより、スーパーミラクル的な速さで仕事をこなすことができたのである。

わたしの驚異的な仕事の速さにタヌキは大満足な様子。

タヌキの尻尾を掴むためには、もっと信用を得なければ・・・
まるめがねの奥では野望に満ちた眼がキラリと光っていた。

第1話 潜入
第2話 配達

========================================================

ほっとひと息ついたのも、つかの間。

タヌキチに次の仕事を課せられたんです。

しかも、また外での仕事だったんです。

くぅ〜、、、、
ぺーぺーに接客を任せるわけにいかないということでしょうか。

よぉーし、わかったわ、やってやるわ。



鼻息荒く興奮気味のわたしが向かったのは、商品配送センターの倉庫。

でも、商品の積み下ろし作業は、思った以上に過酷なものだったんです。
この歳になって肉体労働をするハメになるなんて・・・

日ごろの運動不足もたたって、あっという間に体中がズタボロになっちゃったんです。

つらい、つらいよぅ・・・(;´Д`)

何とか仕事を終えた頃にはドップリと日が暮れておりました。



そして、この後も次々と課せられる仕事の数々・・・




店前での客引き。
いわゆるポン引き。(今日はいい商品入ってますぜぇ〜的な。)



深夜にまで及ぶ配達業務。
サービス残業なんて当たり前。



時給680円でこんなにコキ使われるなんて・・・
思ってもみませんでした、ほんと。



全ての仕事を終えて店に戻ると、タヌキチが何やら言いたそうに仁王立ちしてたんです。

「午前中に配達したはずの商品のうち10個が届いていないだなも!!!」

とか言うんです。


さらには、

「今日の給料は無しだなも!!!」

とかとか言い放つんです。


工エエェ(゜д゜;)ェエエ工

そ、そ、そ、そんなあー・・・・

わたし、ちゃんと配達しました、しましたったら!!!

ガクガク・・・



ぺぺぺぺぺぺ・・・ぺりおのヤツ・・・

ぺリオに押し付けてしまった己の浅はかさを呪いました。
何と言うミステイク。

こんなに体をズタボロにしたのに、給料無しだなんてぇー!!!
せっかく得た信用もゼロどころかマイナスじゃないかあー!!!


そして、挙句の果てには、正体がバレそうに・・・

え?何?
この村には「もにゅ」とかいうワシに似ている人が住んでるアルか?
人違いアルよ。
恥ずかしいから、そんなにジロジロ見ないでほしいアルよ。



何とかその場を取り繕い逃げ出したんです。


あぁ、、、
給料はゼロ。
信用はマイナス。

モリモリ下がっていくモチベーション。

そして、正体がバレかけている事実。
このまま続けたら命が危ないかもしれないと感じたんです。

残念ながら、下がりきったモチベーションで命を懸けてまで行動するような強い意志は持ち合わせていません。

タヌキチめ・・・
わたしの意志の弱さに命拾いしたわね。

今回のところは見逃してあげることにしたんです。



アルバイトは明日から無断欠勤するつもりです。
そしてフェードアウトの予定です。



衣装協力:[★街へいこうよ★ バンビ洋品店]
(デパートの制服をお借りしておりますです。)


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最近、ダラダラ長すぎるというのにお読みくださりありがとうございます(⊃д⊂)
次からは短くできるよう心掛けてみますですです。


(19:46)