2009年02月

2009年02月13日

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ハハへ

寒い日が続きますが、体調崩したりしていませんか?

わたしのほうはと言うと、森での生活にも慣れ楽しい毎日を過ごしています。

でも、この前、ちょっとハメをはずしちゃって、あるどうぶつに目を付けられちゃいました。

今日は、こんなことがありました。

お散歩から戻ってきたら、部屋の中に置いてあった家具が全部外に放り出されていたんです。


な、何事!!??と、恐る恐る部屋に入ってみたら、


あるどうぶつのポスターが壁一面に貼られ、センスの悪いプロマイドが所狭しと飾られていました。

ヒドいイヤガラセに腹が立ちましたが、今は、ちょっと事情があって、このどうぶつには歯向かえないので我慢します。
これからもイヤガラセが続くかもしれないと思うとチョッピリ不安です。

でも、心配しないでください。

辛いこともあったりしますが、わたしのことを理解してくれているどうぶつさんもたくさんいるので 、
これからもこの村で元気に暮らしていきます。


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(19:12)

2009年02月12日

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★前回までのあらすじ★
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タヌキチを装った「だなも詐欺」行為だけではタヌキチを失脚させることは出来ないと考えたもにゅ(ヒロイン)は、「コンビニたぬきち」新装開店を翌朝に控えた新月の夜、さらなる行動を起こした。

それから10日の月日が流れ、村中はタヌキチのあんな噂やこんな噂でモチキリになっていた。

もにゅ(ヒロイン)はタヌキチの失脚の日は近いと確信し始めていた。

そうだ、あの新月の夜のことをブログに書いておこう、、、。
と、PCの電源を入れた時だった。
家のドアを激しく叩く音と、タヌキチの怒鳴り声が聞こえてきたのだ。

「タヌキにバレた、、、」

このままでは殺される!とりあえず逃げなければ!
身の危険を感じたもにゅ(ヒロイン)は、裏口からコッソリと抜け出し一目散にバス停に向かったのだが、こういう時には時間通りにバスが到着しないのはお決まりである。

「今日に限って、時間通りにバスが来ないなんて!
おにぎりがっぱのかっちゃん、何してるの?この役立たず!!!!」

悲痛な叫び声を上げながら後ろを振り返ったもにゅ(ヒロイン)の目には、迫り来るタヌキチの姿が映っていた。
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第1話 妬みと嫉妬
第2話 決行
第3話 恐怖


必死の逃走劇も空しくタヌキチ様に捕まり、
5日もの間、狭くて、暗くて、寒い独房に監禁されていました。

「もう、森には帰れないかもしれない」と覚悟していたのですが、今後タヌキチ様には絶対に逆らわないという約束で許してもらえました。
タヌキチ様は、わたしが想像していた以上に恐ろしいタヌキでした。



あの新月の夜、、、、。

タヌキチコスプレセットに身を包み、



それとなくタヌキチの仕業のように見せかけて、雪の塊で村のどうぶつ達を閉じ込めました。
在宅中のどうぶつ達は全員閉じ込めました。



それとなくタヌキチの仕業のように見せかけて、村のどうぶつ達を落とし穴に突き落としました。
外出中のどうぶつ達は全員落としました。
(落としたどうぶつさん、あん時はスマンかった。)



それとなくタヌキチの仕業のように見せかけて、不法投棄をしたり、




それとなくタヌキチの仕業のように見せかけて、環境破壊もしてみました。


誰かにちゃんと目撃されるように気を遣いながら、
この平和すぎる森のゲームシステムにおいて出来る限りの悪行を行ったんです。

おかげで、タヌキチのあんな噂やこんな噂が飛び交うようになり、失脚間近だったのに、どこでバレたのかわかりません。
タヌキチには、完璧だったわたしの計画を見破れるほどの情報網を持つとてつもない組織がバックについているとしか思えません。

負けを認めるようですごく悔しいのですが、命が惜しいのでしばらくはおとなしく過ごすことにします。
(くそぅ、、、今にみてろよ、、、タヌキチめ、、、、)

(つづく)

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(13:14)

2009年02月07日

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覚えてますか?

タヌキチがこの村で商売できなくなるようにしようとしていたわたしのこと。

第1話 妬みと嫉妬

第2話 決行

↑↑↑この後のことなんですけど、、、、。

「だなも詐欺」行為で、どうぶつたちをパニックに陥れることに成功したわたしは、新月の闇夜の中、次のステップに進んだんです。

はい、次のステップも上手くいったんです。

おかげで、

村中は、タヌキチのあんな噂やこんな噂で

モチキリになったんです。


あともうひと押し!!!

そう、あともうひと押しだったんです。


なのに、、、、


バレちゃったみたいなんです、タヌキチに。


どうしよう、、、こわいです。
今も家のドアの向こうから、タヌキチが何やら怒鳴る声が聞こえてくるんです。


もう森から追い出されるかもしれません。

追い出されるどころか、ヘタしたら、、、、。

何となく生命の危機を感じています。


もしも、、、、

もしも、生きて帰ることができたらなんですけど、
「だなも詐欺」行為の後に、あの新月の闇夜の中でやったこと、
そして、その後の経緯を書いてみようと思っています。

(13:12)

2009年02月05日

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わが「しーふぉー村」に発情期、、、じゃないや。
恋の季節がやってきたみたいなんです。

運命的な出会いを夢見る乙女達がいたり、



胸に秘めた想いに悩む者もいたり、


迷惑防止条例違反的な行動を起こそうとする者もいたりします。


1週間前は、こんなことを言っていたクローも、


新しい恋(禁断)に目覚めて胸を躍らせているみたいです。



あ!そうそう、
「はちみつ村」で暮らしますと言い残し、駆け落ちまでしちゃった娘さん(未成年)もいるそうです。

お母さんが心配しているので、見つけたら何とか説得して「しーふぉー村」に連れて来てあげてください。

(18:20)

2009年02月04日

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よぉーし!
今日はチョモランを誘惑しちゃうゾ(・∀・)!

ゴロン、

ゴロン、


(・∀・) < オラ!チョモラン、こっち見ろ! パンツ見ろ!

(・∀・) < あ!ヨシ!こっち向いた!!

(・∀・) < ・・・・・・



(´д`) < なんだよー、何の反応もナシかよぅー、つまんないなー、チッ!


なんか、森での遊び方間違えてるような気がしてきました、最近。

(15:24)