2013年07月01日

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どんな子でも分け隔てなく、

あまねく愛せると思っていました。






目つきが悪く、やりすぎシャドーなあのクマロスでさえ、

ほかの子と同様に愛せるわたしは、

なんて広い心を持っているんだろうと思っていました。








でも、、、。







モンこ・・・・。









彼女だけは、どうしても愛せないんです。











彼女と初めて会ったこの瞬間に思い知らされました。

愛せないどうぶつさんが存在するということを。








とがった頭、

はみ出たクチベニ、

オシャレとダサいを取り違えた赤い丸メガネ、

口もとの汚れ。









かわいい要素が何ひとつ無い『モンこ』という存在。







どうして?

ニンテンドーは、どうしてこんな子を誕生させてしまったの!?














絶対に見ていないから。


かっぺいにだって選ぶ権利はある。










や・め・て・く・れ。


口紅を目イッパイはみ出させるようなメイクをする姉などいらぬ。

恥ずかしくて誰にも紹介できません。











勝手にやるがよい。









もう、何も言えない・・・。










モンこの言動すべてに否定的になってしまうんです。






いつか、

モンこを愛することができる日は来るのでしょうか・・・。














ところで。



通信でフレンドさんに村に遊びにきてもらった翌日、

公共事業が完成しているという怪現象が起きたんです。




あ、いや、

怪でも謎でも未でも変でも何でもなくて、

寄付してくださったんですよね、こっそりと。






マイデザイン看板。






風力発電。








あえて名前は出しませんが、ありがとうございます!











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(18:00)

2013年06月25日

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レイラって子、

『みそかつ村』の姐さん的存在で、

全てを見透かすような恐ろしく鋭い眼光を持っているんです。






でも、彼女の目って、フシアナなんです。








仕事 してないように見えて、

本当にしていないのがぺリオってヤツです。









ぺリオって、

忙しそうなフリをしているけれど、

ポストに郵便物を入れる瞬間を誰も見たことがありません。







エア郵便配達。

つまり、

彼の行動は、仕事じゃなくてタダの趣味です。








フリを見抜けない彼女の目は、

かなりのフシアナだと思うんです。














通販で、ニセモノを買っちゃう子って、本当にバカだと思うんです。





【このブレスレットをしたとたん彼女ができました!】 とか、

【このネックレスのおかげで宝くじが1000万円当たりました!】 とか。








だいたい、そういうのって、

雑誌に胡散臭い広告を載せてたりするんですけど、

明らかに、ひと目見ただけで、

「ウソだろ」

って、見抜けると思うんです。






そんなのに騙されるなんて、

やっぱり彼女の目はフシアナだと思うんです。















普段、

どうぶつさん達が快適に暮らせる村づくりのために

身を粉にして、

血ヘドを吐きながら、

ベルを稼いでいるのに・・・。





「何しているか 本当に ナゾだよね!」

って、どういうことなんですか?





あなたのその鋭い眼差しは、

どこを、、、、

そして何を見ているのですか?





やっぱり、

彼女の目はフシアナです。












仮面夫婦の姿を見て、

勝手に照れている彼女。







どう考えても、

彼女の目はフシアナです。







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(20:50)

2013年06月21日

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あのショップのお姉さんって、

入店と同時に、わたしの背後を付きまとってくるんです。





パーソナルスペースなんて、まるで無視。

そんなに間合いを詰められたら不快なんです。

夫でさえも、そこまで近くに寄らせないというのに。






わたし、

気が弱いほうなので、

こういうショップにはできるだけ立ち入りたくないのが本音です。





でもまぁ、

生活していくためには選択肢がないというか。

店を選べないって不幸です。






「万引きなんてしないったら」とか、

「見てるだけですから」とか、

「似合う色とか新作とか別にいいですから」とか、

「用がある時はこちらから呼びますから」とか、

そんなことを心の中でつぶやきながら商品を見ていたある日、

気づいてしまったんです。






あんなにピッタリくっついてきたお姉さんが、

カイゾーの職場には入ってこない!
ここは女人禁制の土俵か何かですか。








男子の聖域、

つまり職人の仕事場には足を踏み入れないという

奥ゆかしい嫁の姿を演じているのかもしれません。







そんな悩殺的な色の体毛と「裸にエプロン」という姿で、

奥ゆかしい嫁を演じるなんて・・・

カイゾーはこのギャップにメロメロなんですね、きっと。






このお姉さんの魔性っぷりが、垣間見えた気がします。








それならば、

わたしがグイグイと・・・。

「奥ゆかしいフリなんてしなくていいから、

ささ、ほら、

カイゾーの横に行きなさいよ。」









カイゾーも

大好きな嫁がこんなに近くに来てくれたことに

ニヤケ顔を抑えきれない様子です。








でも、、、、。






彼女の前の道を塞いでいたわたしが移動した瞬間。

とんでもないスピードで、

カイゾーのそばを離れる彼女の姿を見てしまったんです。






近くにいたくないから本能的に離れるいう行動。

わかりやすいです。






この時の、

あっけにとられたカイゾーの顔が忘れられません。






わたし、この時やっと、

彼女はカイゾーに近づきたくないから、

奥ゆかしい嫁を演じていたんだって理解できたんです。






夫婦なのに、あのパーソナルスペースの距離は明らかにおかしいです。

うちより酷い。








そういえば、

以前、カイゾーはこんなこと言ってましたが・・・。



もう、たぶん、

彼女はとっくに・・・。





これ以上は、

彼が不憫すぎて、わたしの口からは言えませんヽ(;´Д`)ノ








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(19:52)